SERVICE
COMMUNICATION PLANNING
(INTRO)
会社が伝えたい価値と、顧客が大切にすることをつなぎ、出会いから理解、相談・購入へ進む体験と情報を設計する
伝えたい情報を並べるだけでは、相手の関心や行動にはつながりません。顧客が何を求め、何に迷い、どんな言葉に納得するのか。ヒアリングや営業の声から相手の背景を捉え、会社の価値が届く切り口と情報の順序を考えます。Webサイト、広告、営業資料、採用コンテンツ、イベントなど、それぞれの接点の役割を整理。コンセプトやメッセージを具体的な構成・企画へ落とし込み、制作する人にも意図が伝わる形で実行につなぎます。
WHO
こんな状況から、ご相談いただけます
- 発信しているのに、関心や相談につながらない
- Webサイトと営業の説明がつながっていない
- 採用で、会社の良さや働く意味が伝わらない
HOW
具体的に、こう進めます
- 01
相手の関心と不安を知る
顧客へのヒアリングや既存の問い合わせ・営業の声から、何を知りたいか、どこで迷うかを整理します。
- 02
伝える価値と切り口を決める
会社の目的と相手の価値観を照らし合わせ、関わる理由になるコンセプトやメッセージを考えます。
- 03
接点と情報の順序を設計する
どこで知り、何を理解し、どのように相談へ進むか。Web、広告、営業資料、イベントなどの役割をつなぎます。
- 04
具体的な企画にする
サイト構成、採用ストーリー、記事・動画・キャンペーンなどの企画に落とし込み、制作する人と意図を共有します。
DELIVERABLES
手元に残るもの、前に進むこと
- コミュニケーションのコンセプト・メッセージ
- 顧客導線と接点ごとの役割
- コンテンツ構成・企画書
支援の範囲と進め方
何を、誰に、どの順序で伝えるかを設計します。デザイン・撮影・開発などの制作は次の工程として、企画内容に合わせて組み合わせます。
WORKS
実際の取り組み
各事例では、背景と問い、取り組んだこと、確認できた変化を紹介しています。
NEXT
会社の価値を、言葉とデザインで伝える
会社の状況に合わせて、次に必要な支援をつなぎます。
CONTACT
何から始めるか、一緒に考えます
まだ依頼内容が決まっていなくても構いません。いまの状況と、実現したいことからお聞かせください。

